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おじいさんの代から「すいか」一筋

ナガヒロファームでは、父の永広二男が接木栽培を研究して品質の高い「すいか」を作り上げました。賞状また、職人の栽培技術は受け継ぎ農業コンクールで優秀賞を受賞することができました。

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熊本では、江戸時代から「すいか」が栽培され、明治の初めには約10,000個も生産されていたそうです。熊本県北西部の植木町は、県内でもっとも「すいか」栽培が盛んな地域で、昭和30年代に「すいか」作りが始まり、日本一の生産量を誇ります。
小玉西瓜が登場したのは昭和33年、定着し始めたのは品種改良が進んだ昭和35年頃です。核家族化が進んだ消費者にとっては冷蔵庫にしまいやすく、食べきれるちょうどいいサイズです!

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特徴

90%以上が水分という「すいか」、だから阿蘇の美味しくミネラルたっぷりの地下水で育った熊本の「すいか」は、絶品なんです。中でも小玉すいかは、皮が薄く大玉に比べてとても甘いのが特徴です。くまモン箱ナガヒロファームの「プレミアムひとりじめ」は、注文が入ってから畑に行きその日の最高のものを送るので、とびきり新鮮でシャリシャリとした歯ごたえを楽しんで頂けます。

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